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毎日を「ちょうどよく」幸せに。

  1. 魔術とビジネスと

実録!他人がからむ術の怖い例。

ハロウィン企画(笑)、実際にあった魔術等の怖い事例を紹介します。たとえ他人の攻撃をやめさせる目的であっても、他人がからむ魔術や神仏の術をやる時には注意が必要、という参考にしていただければ幸いです。

知人が惑星魔術を使い、お隣さんの執拗な嫌がらせをやめさせようとしました。

お隣さんは庭の備品を勝手に持っていったり、草取りの草を庭に捨てていったり、育てた花を根こそぎ持っていったりしていたそうです。あてつけもかなり言われたようで、まあ、ご近所トラブルですね。理由がお隣さんの聞き間違いだったというので、「生活水準で嫉妬されなくてよかったね~」なんて言ってしまいましたが。。。

ともあれ、あまりにしつこいので「お隣さんの嫌がらせをやめさせてくださーい!!」と、火星の護符に祈りまくったと。

結果。お隣さんが心臓の病気で入院して、そのまま帰ってこなくなりました(°△°川

ふ「もともと持病あったんじゃない?」

知「いやいや、なんの病気もないって自慢してたよ」

ふ「へー」

知「いや、偶然にしては出来すぎてる。。。怖い」

アンタが術やったからだろ(- -)

つまり、ちょっと不幸になってくれれば~とか、この攻撃がやむなら~とかで手を出してしまうと、思った以上の効果が出てしまうことがありますよ、という実例です。怖いですね。魔術などは、威力を調整できなくて効き過ぎるとか、望んでないところにまで影響が出てしまったとか、範囲を特定できない事故が結構起こります(神仏も多いけど)。あとは、口では悪事をやめさせてほしいとか言ってるけど、潜在意識では「消えてほしい」くらいのことを思っていて、それが現実化したりとかね。まあ、嫌がらせされてたりすると相手に消えてほしいと思うのは普通の感情なので、これも結構な確率で起こりますが。だから、範囲の絞込みをした祭文と、自分の潜在意識をコントロールする訓練を使ってするのが術です。そして、最悪相手が死んだとき「ざまあw」と言えないなら、やらんほうがいいのです。神仏だろうが魔術だろうが、この辺は同じ。

怖いのが、他人からの攻撃を防ぐ術でまあまあの事故があるのに、積極的に人を呪う術があること。

事故が怒っても起こらなくても、最悪人が死にます。

いやー怖い。

でも、ネットとかで気軽にやり方公開してて、それが結構間違ってたりするのはもっと怖い。。。

そして、こういう魔術の側面をとって「魔術は危険だけど、神様(守護例様、天使など)のお力を借りるので安全です~♪」だの、「スピリチュアル施術なのでノーリスクですよ♪」などと言ってるインチキヒーラーもいたりしますが。。。魔術は神様や精霊を呼び込んで力を借りますので、結局は同類です。魔術は危険でスピが安全なんてことはありませんので、騙されないでね(^^;むしろ効果の上がる方法が確立して長い分、魔術のほうがまだ安全だったり。。。

他人がからむ術は、すべて自己責任です。

警察も司法もない思念の世界で何かするのも卑怯ですが、その結果相手の身に降りかかったダメージは、あなたが手を下したことになります。だから、他人がからむ術は極力避けてね^^

(もちろんだけど恋愛系で気軽に術やるのもダメ)

twitterにて毎日のタロットリーディング+昨日のおさらい+先生テクニック公開してます^^

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管理人

タロット大好き、名古屋大好き、ビジネスアイディアを考えるのも大好き、「ふみ」です。

 

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