毎日を「ちょうどよく」幸せに。

  1. 超現実的な開運法

一般人が持って大丈夫そうな金運霊符

はい、金運で成果を出すのってとっても難しいんですよ。

というのも、ほとんどの方は稼ぐ手段が決まっておりまして、自分のビジネスを持っている方がとっても少ないからです。いくら稼ぎ、どのくらい仕事したいか、あるいは権利収入として入る収入はこのくらいで。。。なんて議論ができる方、日本国内の中央値にはいませんので、収入を上げる系の護符を使っても意味がないのです。

また、ギャンブルのツキを求める場合も、よほどyoutubeとかで研究してれば別ですが、一般人がそこまでやっているとは思いにくい。まして宝くじは分が悪すぎるし、競馬や競輪も勉強が必要。

そうなると、ギャンブルもあまり期待は出来ない訳です。

術でも護符でも、火のない所に煙を立てるのは不可能に近いレベルで大変です。まあ、サラリーマンが何かの拍子に脱サラとか、今時は誰かに誘われてシェアエコやってみたら当たっちゃった~なんて事もあるでしょうから、ビジネス自体は持てるとは思う。←経験者

でも、ビジネスで手ごたえを感じるまでには時間がかかる訳で。

じゃあ、どうしたらいいのさ。

という訳でこの霊符は使える。

「財物不耗符」です。お金や財産が減りにくくなるようにしてくれる、優れモノの護符ですね。金運というと入ってくる方ばっかりに目が向きがちですが、本来支払うはずのものが浮くのも金運です。これなら全員OKですね(´▽`)

古着やデッドストック、ネットなどお得に購入している方も、意外と「なんで使ったんだっけ?」な出費は多いですし、急用で物入りになることもあります。

それが減れば、結構な節約になると。

そして節約した分を小分け貯金すれば、何かあっても大丈夫と(笑)

そしてこちらも。

「五穀豊穣符」。ネットから拾ってきて間違ってないか検証しました。

もともとは、農業で実りが豊かになる事を祈願して使われましたが、実りがいっぱい=食べ物がいっぱいということで、生活必需品が入ってくることを期待して使えます。お金がざくざく入ってくるところは想像できなくても、隣の人に野菜もらうところはイメージできるはず。

要するに「あまってる食べ物や生活用品ちょうだい」ですね(笑)

使い方

『霊符の呪法』をもとに私が行っている方法です。

  • 吉日を選ぶ。庚寅、壬子、壬寅、壬酉、癸卯、癸酉が大吉日、丙午、丙辰、丁酉、戊子、戊申、戊寅、戊午が吉日。どれかに属し、凶が重ならない日。占いで決めるとよい。
  • 1週間前から潔斎をする。心身を清めて正しく保ち、飲酒等をつつしむ。
  • 当日身を清め、清浄な衣服(私の場合は魔術用の服)に着替え、筆、硯、半紙を清める(半紙は適切な大きさに切っておく)。清め方は「神火清風、神水清風、神風清風(しんかせいふう、しんすいせいふう、しんぷうせいふう)」と各道具を持ちながら唱えて息を吹きかける。←本来は呪文があるが、略式で行っている。
  • 清浄な水(天然水またはミネラルウォーター)で墨をする。無い場合は霊符専用の筆ペンを使う。
  • 一気呵成に必要な霊符を書きうつす。
  • 人差し指と中指だけを立てる刀印を結び、霊符に気を込める。
  • 霊符の裏に自分の生年月日と名前、願い事を書く。願い事は現在形で「こうなる」と書くこと。
  • 「神火清風、神水清風、神風清風」を唱えた半紙に霊符をくるみ、所持する。

貼る場合などもあるのですが、携帯した方が便利なので、普段は手帳や財布に入れて常に持ち歩き、寝る時は枕の下に敷くとよいでしょう。また、本では霊符の作成時間は夜12時~2時とありますが、時間はそこまで重要でないと感じております。

むしろ、一気に(できれば一呼吸で)勢いよく書きあげる方が大切なようですので、難しい図形の場合は練習しておく事をお勧めします。書き順は漢字と同じで左上→右下ですね。

書いてくれる業者とかもあるけど、自分の願望ですから、自分で書くことを強くお勧めします。

なお、霊符はすべて私が手書きしたものですが、ヘタとか言わないでくださいね(笑)←習字めっちゃ苦手

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